コモンダイアログを表示するには、コモンダイアログコントロールを使用します。メニューの[プロジェクト]−[コンポーネント]でMicrosoft Common Dialog Control 6.0(VB5.0の場合は5.0) を選択してください。
【ファイルを開く】ダイアログボックスを表示するを表示するにはShowOpenメソッドを使用します。以下のコードでは【ファイルを開く】ダイアログボックスを表示して選択したファイル名を表示します。
| Private Sub Command1_Click() CommonDialog1.ShowOpen ' ファイル名を表示 Label1.Caption = CommonDialog1.FileName End Sub |
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。
コモンダイアログを表示するには、コモンダイアログコントロールを使用します。メニューの[プロジェクト]−[コンポーネント]でMicrosoft Common Dialog Control 6.0(VB5.0の場合は5.0) を選択してください。
【ファイル名を付けて保存】ダイアログボックスを 表示するにはShowSaveメソッドを使用します。以下のコードでは【ファイル名を付けて保存】ダイアログボックスを表示した選択したファイル名を表示します。
| Private Sub Command2_Click() CommonDialog1.ShowSave ' ファイル名を表示 Label2.Caption = CommonDialog1.FileName End Sub |
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。
コモンダイアログを表示するには、コモンダイアログコントロールを使用します。メニューの[プロジェクト]−[コンポーネント]でMicrosoft Common Dialog Control 6.0(VB5.0の場合は5.0) を選択してください。
【フォントの指定】ダイアログボックスを表示するにはShowFontメソッドを使用します。以下のコードでは【フォントの指定】ダイアログを表示して選択したフォントで表示します。
| Private Sub Command3_Click() CommonDialog1.Flags = cdlCFScreenFonts CommonDialog1.ShowFont ' フォントを設定 Label3.Font.Name = CommonDialog1.FontName Label3.Font.Size = CommonDialog1.FontSize Label3.Font.Bold = CommonDialog1.FontBold Label3.Font.Italic = CommonDialog1.FontItalic End Sub |
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。
コモンダイアログを表示するには、コモンダイアログコントロールを使用します。メニューの[プロジェクト]−[コンポーネント]でMicrosoft Common Dialog Control 6.0(VB5.0の場合は5.0) を選択してください。
【色の設定】ダイアログボックスを表示するにはShowColorメソッドを使用します。以下のコードでは【色の設定】ダイアログボックスを表示して選択した色で文字を表示します。
| Private Sub Command4_Click() CommonDialog1.ShowColor ' 色を設定 Label4.ForeColor = CommonDialog1.Color End Sub |
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。
コモンダイアログを表示するには、コモンダイアログコントロールを使用します。メニューの[プロジェクト]−[コンポーネント]でMicrosoft Common Dialog Control 6.0(VB5.0の場合は5.0) を選択してください。
【印刷】ダイアログボックスを表示するにはShowPrinterメソッドを使用します。以下のコードでは【印刷】ダイアログボックスを表示します。
| Private Sub Command5_Click() CommonDialog1.ShowPrinter End Sub |
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。
このページのコモンダイアログ関係のサンプルプログラム(26〜30)をまとめたものをダウンロードすることができます。